2020年07月26日

Julie Kentさんのダンス映画レビュー

こんにちは!
Facebookでバレエ友達がシェアしていた
ビデオが面白かったのでご紹介します。

Julie Kentさんはアメリカン・バレエ・
シアターのプリンシパルダンサーで現在は
ワシントンバレエの芸術監督をされています。
そのJulieさんによるダンス映画作品のバレエ
シーンのレビューになります。
取り上げられている映画は以下の通りです。
Black Swan (2010)
Mao's Last Dancer (2009)
The Game Plan (2007)
The Nutcracker and the Four Realms (2018)
The Red Shoes (1948)
The Turning Point (1977)
Billy Elliot (2000) 邦題リトル・ダンサー
Center Stage (2000)
Save the Last Dance (2001)
The White Crow (2019)
White Nights (1985)

私はBlack SwanとWhite Nightsは見たことが
ありますが他は未見です。White Crowは
予告をテレビで見てからずっと見たいと
思っていたのですが、ついに劇場では
見られませんでした…
Mao's Last Dancerは映画自体を知りません
でしたがこのビデオで知って見てみたいと
思いました。

というわけでこちらがそのビデオです。
ちょっと長いですが面白いです。
posted by Yuko at 14:09| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする